サウンド

シューベルト/リスト編曲:セレナード (2018/09/01 UP)

Live Recording

ブラームス:2つのラプソディ第1番 (2018/08/22 UP)

Live Recording

シューベルト:即興曲作品90-4 (2018/08/20 UP)

Live Recording

ベートーヴェン:月光第1楽章 (2018/08/15 UP)

Live Recording

バッハ:平均律クラヴィーア曲集第1巻1番プレリュード (2018/08/14 UP)

Live Recording

月光第3楽章 (2018/06/03 UP)

ライブ録音。ぶっ飛ばしました、と、いう話さ。

J.S. Bach – Passacaglia and Fugue in C minor BWV 582 (2015/06/08 UP)

曲の冒頭だけですが、GARRITANのパイプオルガン音源で制作してみました。バッハの名曲です。パッサカリアとは、オスティナート・バス(同じパターンがずっと続くバスのこと)の上に、旋律が次々と変奏されていきます。バッハ以外では、ブラームスの交響曲第4番の終楽章が有名ですね。

Caro mio ben (2013/06/17 UP)

J.S.バッハ:フランス組曲第5番 ガヴォット (2013/06/16 UP)

フランス組曲第5番 サラバンド (2013/06/13 UP)

フランス組曲第5番 クーラント (2013/06/07 UP)

バッハ:フランス組曲第5番 アルマンド (2013/06/06 UP)

ドビュッシー:グラドゥス・アド・パルナッスム博士 (2013/02/27 UP)

《子供の領分》の第1曲です。

あおぞら音楽サロン主催、ミニコンサート(2013.2.24)でのライブ録音です。

録音:中窪 啓修 (“Soncho Music Project”)

ベートーヴェン:エリーゼのために  (2013/02/27 UP)

あおぞら音楽サロン主催、ミニコンサート(2013.2.24)でのライブ録音です。“Soncho Music Project”の中窪さんが、いい音質で録音して下さいました。これから少しずつ、この時の音源をアップしていこうと思います。

ショパン:子犬のワルツ (2012/06/16 UP)

多くのピアノ学習者にとって、「はじめてのショパン」となるかわいらしい曲ですね。

ショパン:ノクターン作品9-2 (2012/05/30 UP)

初期のノクターン。

グルック:精霊の踊り Gluck: Dance of the Blessed Spirits (2012/05/27 UP)

ケンプ編曲です。

バッハ:シチリアーノ (2012/05/22 UP)

フルートソナタのピアノ編曲版です。

バッハ:フーガト短調 (2012/05/21 UP)

オルガン作品のピアノ編曲版です。

バッハ:アダージョ (2012/05/20 UP)

トッカータ・アダージョとフーガハ長調の、アダージョ部分です。

ショパン:ノクターン変ホ長調作品9-2 (2011/12/05 UP)

YAMAHA グランドピアノ G3E使用です。

シューマン/リスト編曲:献呈 (2011/11/24 UP)

 26曲からなる歌曲集《ミルテの花》の中の1曲です。恋人クララと熱烈な恋愛中にあった1840年に作曲されました。リュッケルト(1788-1866)による歌詞は、「君は我が魂、君は我が心~」と、男性が女性に対する想いを情熱的に語る内容で、シューマンのクララへの気持ちそのままといえるでしょう。
 リストの編曲は前曲の《セレナード》と同様、原曲の美しい旋律を尊重しながらも、小節数を拡張し、特に後半では華やかな編曲がなされ、ピアノ独奏曲として聴き応えある内容になっています。

 Steinberg “The Grand3″、ベーゼンドルファーインペリアルのサンプリング音源です。

ショパン:練習曲作品10-12「革命」 (2011/11/24 UP)

スタインウェイのサンプリング音です。

リスト:愛の夢 第3番 (2011/11/22 UP)

 「おお、愛しうる限り愛せ」という自作の歌曲をリスト自身がピアノ用に編曲しました。「3つの夜想曲」という副題がつけられているとおり、全3曲から成りますが、この「第3番」が最もよく演奏されます。夢見心地な旋律が奏でられていき、中間部では転調を重ねながら盛り上がっていきます。美しく親しみやすい曲のため、映画やコマーシャルなどでもしばしば使われており、リストの作品で最も有名な作品となっています。

Steinbergの高級ピアノ音源”The Grand3″のSteinwayサンプリング音源です。

ショパン:練習曲作品10-3「別れの曲」 (2011/11/21 UP)

YAMAHA シンセサイザーS90のサウンドです。

リスト:超絶技巧練習曲第3番「風景」 (2011/11/21 UP)

YAMAHAシンセサイザーS90のサウンドです。

リスト:パガニーニ練習曲第6番 (2011/11/20 UP)

YAMAHAシンセサイザーS90のサウンドです。

シューベルト/リスト編曲:セレナード (2011/11/19 UP)

シューベルトの代表曲、セレナード。リストによるピアノ独奏編曲版です。楽器はYAMAHA G3E です。

リスト:超絶技巧練習曲第2番イ短調 (2011/11/17 UP)

S90のサウンドです。

リスト:超絶技巧練習曲第1番ハ長調「前奏曲」 (2011/11/16 UP)

YAMAHA S90のサウンドです。

リスト:コンソレーション第3番 (2011/11/12 UP)

リストがヴァイマルで宮廷楽長をしていた1849年頃の作品です。

練習曲作品10-1(ショパン作曲) (2010/02/16 UP)

2010年2月16日(火)の録音です。楽器はベヒシュタイン、アカデミーモデルのグランドピアノです。編集段階で、少々いじって迫力ある音が出るように操作しましたが、納得いくほどではありません…演奏、録音、編集共に少しずつ実験して改良できればなあ、と思います。

練習曲作品10-3「別れの曲」(ショパン作曲) (2009/06/19 UP)

2009年6月19日(金)、秋山徹也音楽研究所主宰の試演会での録音。楽器はスタインウェイの小型(中型?)グランドピアノです。

小舟にて(小組曲より)(ドビュッシー作曲) (2008/03/14 UP)

2008年3月10日の「ピアノ ジョイント コンサート」でのライブ録音。共演者は武藤愛音さんです。

録音はRolandのR-09を使用。(2008年3月14日)

行列(小組曲より)(ドビュッシー作曲) (2008/03/14 UP)

同上。

メヌエット(小組曲より)(ドビュッシー作曲) (2008/03/14 UP)

同上。

バレー(小組曲より)(ドビュッシー作曲) (2008/03/14 UP)

同上。

即興曲変ト長調(シューベルト作曲) (2008/03/10 UP)

2008年3月10日の「ピアノ ジョイント コンサート」でのライブ録音。少し離れたところから録音した。

録音はRolandのR-09を使用。

精霊の踊り(グルック作曲、ケンプ編曲) (2008/02/11 UP)

秋山徹也先生が主催する勉強会でのライブ録音。グルックのオペラ『オルフェオとエウリディーチェ』なかの音楽。ピアニストのケンプが編曲した。シンプルなだけに表現が難しい。まだまだ改良の余地あり…録音はRolandのR-09を使用。

練習曲作品10-1(ショパン作曲) (2008/02/11 UP)

秋山徹也先生が主催する勉強会でのライブ録音。管理人の愛奏曲の1つであり、過去のソロ・コンサートでは、冒頭に演奏してきた。使用したピアノはスタインウェイのグランドピアノ。今回もレコーダーを弦のすぐ近くに置いて、録ってみた。クリアな響きは気に入っているが、弾き方が少し強すぎて、ベースの音がつぶれてしまった。豊かな響きを狙ったつもりだが…反省…やはり10-1を練習なしで一発で弾くのは難しい。

聴き苦しいところがあるのは承知しているが、ヘタにエフェクトかけたり編集したりすると、スタインウェイの生の響きが生きてこないので、編集なしでアップすることにした。録音はRolandのR-09を使用。

幻想即興曲(ショパン作曲) (2008/02/09 UP)

いわずと知れたショパンの名曲。学校の練習室で録りました。録音はRolandのR-09を使用。お手軽になかなかの高音質で録音ができます。

練習曲作品10-12「革命」(ショパン作曲) (2007/07/26 UP)

2007年7月26日の「夢ミュージアム・ホームコンサート」でのライブ録音です。

超絶技巧練習曲第10番(リスト作曲) (2007/07/20 UP)

2007年7月20日の「第1回東京サミット音楽コンクール入賞者演奏会」のライブ録音です。勢いはよかったと思います。

三味線協奏曲第2楽章(長沢勝俊作曲) (2007/05/19 UP)

2006年の「夢ミュージアム・サロンコンサート」での演奏です。大分時が経ってしまいましたが、アップしてみました。三味線は蓑田弘大君です。少し不気味さを伴う、幻想的な世界が結構好きです。

トッカータ(バッハ作曲、ブゾーニ編曲) (2000/01/01 UP)

バッハのトッカータ。
もとはオルガン曲です。
ブゾーニがピアノ用に編曲しました。
この後、アダージョとフーガが続きます。

ラヴァルス(ラヴェル作曲) (2000/01/01 UP)

ラヴェル(1875-1937)作曲の「ラヴァルス」。2台ピアノによる演奏です。
9月2日のコンサートで最後に演奏する曲です。
ボイスレコーダーでの簡易録音ですので、音質やや悪いですが…
魅力的な旋律が次々と出てきます。管理人が特に好きな所の1つをアップしてみました。

練習曲作品10-5「黒鍵」(ショパン作曲) (2000/01/01 UP)

ショパンの黒鍵のエチュードです。
主旋律が、ピアノの黒鍵の部分しか使われていません。
だから、G♭ペンタトニックスケールだということができます。
もっといい演奏が録音できたら入れ替えます。

超絶技巧練習曲第10番(リスト作曲) (2000/01/01 UP)

以前のサイトのBGMに使われていました。